🗺️ モデルプラン

ワイキキ名門ホテル巡り1Dayプラン|モアナ・ロイヤルハワイアン・ハレクラニ

📅 公開 2026年9月12日
ワイキキ名門ホテル巡り1Dayプラン|モアナ・ロイヤルハワイアン・ハレクラニ

本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。リンク経由でお申し込み・ご購入があった場合、当サイトが報酬を受け取ることがあります。Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。掲載内容は報酬の有無にかかわらず、読者にとって役立つかどうかを基準に選んでいます。

「泊まっているホテルとは違う雰囲気も味わってみたい」「ハワイの名門ホテルの空気感だけでも感じたい」——そんな方におすすめなのが、ワイキキに立ち並ぶ歴史あるホテルを徒歩で巡る1日プランです。ロビーや中庭、ショップ、レストランやバーは、宿泊していなくても利用できるところがほとんど。モアナ サーフライダーのバニヤンツリーからロイヤル ハワイアンのピンクの建物、ハレクラニのサンセットとフラ、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの花火まで、写真映えするスポットを1日でまとめて楽しめます。次の旅の宿泊先えらびの下見にもなる、カップルや大人旅にぴったりのプランです。

A cheerful pop-art style illustration of a couple strolling along a Waikiki beachfront path lined with palm trees, passing grand pink and white hotel buildings, blue ocean and sky, colorful and fun

プランの全体像

徒歩がメインで、ホテル同士はどこも5〜10分の距離。端のデューク・カハナモク像から最後のヒルトン・ハワイアン・ビレッジまででも2km強です(下の地図は道なりの概略ルートなので、表示される距離は実際に歩く距離より長めに出ます)。午前中にワイキキ中心部の3軒(モアナ サーフライダー、ロイヤル ハワイアン、シェラトン・ワイキキ)を巡り、日中はランチや買い物、ホテルでの休憩にあてて、夕方以降にカリア通り側の3軒(ハレクラニ、アウトリガー リーフ、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ)でサンセットからライブ、花火まで楽しむ流れです。

デューク・カハナモク像(出発)→モアナ サーフライダー→ロイヤル ハワイアン→シェラトン・ワイキキ→ハレクラニ→アウトリガー リーフ→ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルート地図
ルートは概略です(走行距離の目安 約5km)。地図: © OpenStreetMap contributors / Googleマップでこのルートを開く
時刻スポット滞在時間目安メモ
9:00デューク・カハナモク像(クヒオビーチ)15分記念撮影からスタート
9:25モアナ サーフライダー45分バニヤンツリーの中庭とザ・ベランダ
10:15ロイヤル ハワイアン40分ピンクパレス、ベーカリー、マイタイ バー
11:00シェラトン・ワイキキ〜カラカウア通り30分海沿いの遊歩道を散策
11:30〜16:30自由時間(ランチ・買い物・休憩)約5時間日差しが強い時間帯は無理をしない
17:00ハレクラニ105分サンセットカクテルとフラ
18:50アウトリガー リーフ90分夕食+ハワイアンライブ
20:30ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ30分レインボータワーとラグーン

最初に知っておきたいこと:このプランで訪れるのは、ロビー・中庭・ショップ・レストランやバーなど、宿泊者でなくても利用できるエリアです。プール、ビーチチェア、フィットネスジムなどは宿泊者専用で入れません。写真撮影はほかのお客さんやスタッフの迷惑にならない範囲で、案内があった場合はそれに従いましょう。

なお、金曜日に歩く場合は、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの花火(19:45頃)に合わせて後半の順番を入れ替えるのがおすすめです。詳しくは「うまく回るコツ・注意点」で紹介します。

移動手段の準備:基本は徒歩

このルートはワイキキのビーチ沿い・カラカウア通り・カリア通りをつなぐだけなので、レンタカーもバスも基本的に不要です。1日の合計でも歩く距離は3〜4km程度です。歩きやすいサンダルまたはスニーカーと、帽子、水分補給用のボトルを準備しておくと安心です。日差しがかなり強いので、Amazonで「日焼け止め」を探す楽天市場で「サングラス」を探すで事前に用意しておくと快適に歩けます。

歩き疲れてしまった場合は、ワイキキ・トロリーやザ・バスでホテル間や宿泊先まで戻ることもできます。トロリーの乗り方は「JCBカードで無料トロリー1Dayプラン」でも紹介しているので、あわせて参考にしてください。

スポットごとの見どころ

1. デューク・カハナモク像(クヒオビーチ)からスタート

9:00、クヒオビーチのデューク・カハナモク像からスタートします。近代サーフィンの父として知られるデューク・カハナモクを称える像で、両手を広げたポーズが人気の撮影スポット。首にはレイがかけられていることも多く、朝の早い時間なら人も少なめで写真が撮りやすい時間帯です。ここからビーチ沿いに西へ歩けば、最初の目的地まで数分です。

レイをかけられたデューク・カハナモク像とワイキキビーチ
たくさんのレイがかけられたデューク・カハナモク像。背後はワイキキビーチ

2. モアナ サーフライダー(1901年開業・ワイキキ最古のホテル)

9:25頃到着。1901年開業のワイキキ最古のホテルで、白い外観とコロニアル調の柱が印象的な「ワイキキのファーストレディ」です。中庭にそびえる大きなバニヤンツリーは1904年に植えられたもので、1979年にハワイ州の貴重樹木(Exceptional Tree)リストに登録された初期の木のひとつと紹介されています。またこの中庭は、1935年から1975年まで続いたラジオ番組「ハワイ・コールズ」の公開放送の舞台でもありました(出典: Historic Hotels of America によるモアナ サーフライダーの沿革)。

モアナ サーフライダーの白いコロニアル調の正面外観
白いコロニアル調の正面玄関。ワイキキ最古のホテルらしい佇まい(クリスマスシーズンに撮影)

中庭のオープンエアなレストラン「ザ・ベランダ」は朝食・ランチのほか、水曜〜日曜の11:30〜14:30にアフタヌーンティーを提供しています(2026年9月時点。内容・料金・提供曜日は変わることがあるので公式サイトで確認してください)。朝の時間帯なら朝食、後半の自由時間に戻ってアフタヌーンティー、という組み立て方もできます。館内には歴史を紹介する小さな展示コーナーもあるので、ぜひ覗いてみてください。

モアナ サーフライダーの中庭に広がるバニヤンツリー
中庭に大きく枝を広げるバニヤンツリー。手前は海に面したサイン

3. ロイヤル ハワイアン(ピンクパレス)

10:15頃到着。1927年開業、「ピンクパレス」の愛称で親しまれる鮮やかなピンクの外観が目印です。ヤシの木が並ぶココナッツグローブ、焼きたてのペストリーが人気のロイヤル ハワイアン ベーカリー、そしてビーチに面したマイタイ バーなど、ここだけでも40分はあっという間に過ぎます。

青空に映えるロイヤル ハワイアンのピンク色の外観
「ピンクパレス」と呼ばれる鮮やかな外観。青空との対比が鮮やか

マイタイの発祥には諸説ありますが、トレーダー・ヴィックス公式のマイタイの歴史によれば、1944年にカリフォルニアのトレーダー・ヴィックが考案し、1953年にロイヤル ハワイアンやモアナのバーへ導入されたことでハワイ中に広まったとされています。ホテルの歴史や館内の楽しみ方は「ロイヤルハワイアン散策記|ピンクパレスとセンターのグルメ・お土産」で詳しく紹介しています。

ちなみにロイヤル ハワイアン、モアナ サーフライダー、隣のシェラトン・ワイキキは、いずれもマリオット・ボンヴォイ系列のホテルです。系列ホテルでの宿泊や食事でポイントが貯まり、条件を満たすと無料宿泊特典などに交換できる仕組みがあります(特典内容・条件は変更されることがあるため、2026年9月時点の情報として各自でご確認ください)。ハワイでマリオット系のホテルに泊まる機会が多い方は、こんなカードも選択肢のひとつです。

ロイヤル ハワイアンのピンク色の回廊
ピンクで統一された回廊。床にもダマスク柄の模様が入っています
クレジットカード

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード(Marriott Bonvoy American Express Premium Card)

ロイヤルハワイアンやシェラトン・ワイキキなどハワイのマリオット・ボンヴォイ系列ホテルでポイントが貯まり、条件達成で無料宿泊特典やエリート会員特典が使える。

年会費: 82,500円(税込)。家族カードは1枚目無料、2枚目以降41,250円(税込)(2026年9月時点)

公式サイトで詳しく見る

※ 特典・料金は変更される場合があります。最新情報はリンク先でご確認ください。

4. シェラトン・ワイキキとカラカウア通り

11:00頃、ロイヤル ハワイアンの隣に建つシェラトン・ワイキキへ。名物のインフィニティプールは宿泊者専用ですが、ロビーや海に面したテラス、ビーチ沿いの遊歩道は誰でも歩けます。ワイキキビーチを正面から望める区間なので、海とダイヤモンドヘッドを背景にした写真を撮るのにぴったりです。

シェラトン・ワイキキの海に面したテラス席とワイキキの海
海に面したテラス席。目の前にワイキキの海が広がります

館内にはハワイらしいモチーフのサンドアート(砂の彫刻)が飾られていることもあり、通り抜けるだけでも目を楽しませてくれます。そのままロイヤル ハワイアン センターの中庭「ロイヤル グローブ」を抜けてカラカウア通りへ。免税店やアパレルショップが並ぶメインストリートを、ウィンドウショッピングしながら歩くのも楽しい時間です。

ホテル館内に飾られたハワイらしいモチーフのサンドアート
館内に飾られていたサンドアート(砂の彫刻)
### お昼〜夕方は自由時間

11:30頃からハレクラニ訪問までは、あえて予定を詰め込まない自由時間にしています。カラカウア通り周辺でランチをしたり、宿泊先に戻ってプールや部屋で一休みしたりと、各自のペースで過ごしましょう。ワイキキの日中は日差しがかなり強いので、無理に歩き回らず、涼しい時間帯に活動するくらいの気持ちで大丈夫です。

5. ハレクラニ:サンセットの光の中でフラを

17:00頃、カリア通り側へ移動してハレクラニへ。白を基調とした上品なロビーやアート、館内のショップは宿泊者以外でも楽しめます(オーキッドのモザイクで知られるプールは宿泊者専用です)。

ハレクラニの入口のサインと芝生
カリア通り側の入口。手入れの行き届いた芝生が迎えてくれます(クリスマスシーズンに撮影)

このプランのハイライトが、海に面したオープンエアのレストラン「ハウス ウィズアウト ア キー」です。ディナー&サンセットカクテルは17:00〜21:30(最終着席20:30)、ハワイアンミュージックの生演奏が17:30〜20:30、フラのショーが18:30〜20:30という構成で、夕日が沈む時間帯に音楽とフラを同時に楽しめます。ディナーは予約がおすすめですが、カクテル席は予約不要でウォークインが可能です。服装は「カジュアルなリゾート/ビーチアタイア。羽織るものかシャツと履き物が必要」とされています(いずれも2026年9月時点、ハレクラニ公式サイトより。変更の可能性があります)。

ハレクラニのロビーに並ぶライトアップされたクリスマスツリー
白を基調としたハレクラニのロビー(クリスマスシーズンに撮影)

6. アウトリガー リーフ:カニ カ ピラ グリルで夕食とライブ

18:50頃、ハレクラニから徒歩数分のアウトリガー リーフ ワイキキ ビーチ リゾートへ。プールサイドのレストラン「カニ カ ピラ グリル」では、ハワイの実力派アーティストによる生演奏が毎晩18:00〜21:00に行われています(2026年9月時点、アウトリガー公式サイトより)。店名の「カニカピラ」はハワイ語で「音楽を奏でよう」という意味で、スラックキーギターの名門・パヒヌイ一家の庭先セッションにちなんだ名前だと同店では紹介されています。ハワイ料理やシーフードを味わいながら、間近で生演奏を聴ける貴重な時間になります。混み合う時間帯に行くなら予約しておくと安心です。すぐ隣のハレプナ ワイキキも新しめのホテルなので、雰囲気を見比べてみるのも面白いですよ。

アウトリガー リーフ ワイキキ ビーチ リゾートのエントランス
水が流れる壁が印象的なエントランス

7. ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ:レインボータワーで締めくくり

20:30頃、最後にヒルトン・ハワイアン・ビレッジへ。虹色のタイル壁画で知られるレインボータワー、南国の植物と生き物が見られる庭園、広大なラグーンなど、敷地内は歩いているだけでも楽しめます。ライトアップされた夜のラグーン沿いは、1日の締めくくりにぴったりの散歩コースです。

夕暮れのヒルトン・ハワイアン・ビレッジのタワー群
夕暮れ時のタワー群。敷地の広さが伝わります

金曜の夜には、ビーチフロントから花火が打ち上がります(2026年9月時点で毎週金曜19:45頃、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ公式より。10分前後で、天候やイベントの都合で中止・休止になることがあります)。金曜に歩く場合は、この時間に合わせて到着できるよう後半の順番を調整しましょう。

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのタワー越しに上がる金曜の花火
タワー越しに見上げた金曜の花火
ハレクラニ→アウトリガー リーフ→ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルート地図
ルートは概略です(走行距離の目安 約1km)。地図: © OpenStreetMap contributors / Googleマップでこのルートを開く

予算の目安(1人あたり・2026年9月時点、変動あり)

  • 移動費:0円(全行程徒歩の場合)
  • ロイヤル ハワイアン ベーカリーなどでの軽食・カフェ:1,500〜2,500円程度
  • ハレクラニでのサンセットカクテル・ドリンク:2,500〜4,500円程度
  • カニ カ ピラ グリルでの夕食:6,000〜9,000円程度
  • 合計目安:1万〜1万6千円程度

為替レートや店舗の価格改定で変わります。チップ(飲食店では会計の18〜20%程度が目安)も別途必要です。中庭やロビー、ビーチ沿いの散策だけなら飲食代をかけずに雰囲気を楽しむこともできます。

うまく回るコツ・注意点

  • 金曜日は後半の順番を入れ替える:花火(19:45頃)に合わせるなら、ハレクラニを19:00頃に切り上げ→ヒルトン・ハワイアン・ビレッジで花火→そのあとカニ カ ピラ グリルで遅めの夕食(ライブは21:00まで)という流れがスムーズです。
  • 日中(11時〜16時頃)は日差しがかなり強いので、日焼け止め・帽子・こまめな水分補給を忘れずに。歩きやすい靴も必須です。
  • ハウス ウィズアウト ア キーのカクテル席は予約不要ですが、サンセットの時間帯は混み合います。良い席を狙うなら開始時刻より早めの到着を。
  • カニ カ ピラ グリルはライブの時間帯が人気なので、夕食で使うなら事前予約がおすすめです。
  • 11月下旬〜12月はどのホテルもクリスマス装飾で彩られ、ロビーや中庭を巡るこのプランがいちばん華やかになる時期です。
  • 各ホテルのレストランやバーは営業時間・内容が変わることがあります。訪問前に公式サイトで最新情報を確認しておきましょう。
  • ロビーやレストランは共用エリアですが、混雑時は宿泊者が優先されることもあります。スタッフの案内には従いましょう。

アレンジ案

  • 子連れの場合:ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの庭園やラグーンは子どもも楽しめます。夜遅くなるのが心配なら、午前の3軒だけ回って午後は早めにヒルトンへ向かい、明るいうちにラグーンで過ごす組み立てにするのがおすすめです。
  • 雨の日の場合:各ホテルのロビーやアーケードは屋根があるので、雨足が強い時間帯はロビー見学と館内ショップ中心に切り替えましょう。屋外のショーは荒天時に中止・変更になることがあります。
  • もっと歩きたい方:体力に余裕があれば、自由時間に「ふわっふわ!もちっもち!ハワイ定番マラサダ『レナーズ』」のマラサダを買いに足を延ばすのもおすすめです(カパフル通りの本店までワイキキから徒歩25分程度)。

よくある質問

Q. 宿泊していなくてもホテルのプールやビーチチェアを使えますか?

いいえ、プールやビーチチェア、フィットネスジムなどは基本的に宿泊者専用です。このプランで訪れるのは、ロビー・中庭・ショップ・レストランやバーなど、宿泊者以外でも利用できるエリアです。

Q. ドレスコードはありますか?

厳密な規定があるホテルは多くありませんが、ハワイらしいカジュアルさと清潔感のある服装が基本です。ハレクラニのハウス ウィズアウト ア キーでは、水着のままでの利用は避け、羽織るものかシャツ、そして履き物が必要とされています(2026年9月時点)。

Q. 予約は必要ですか?

ハウス ウィズアウト ア キーのカクテル席は予約不要で、ディナーは予約がおすすめとされています。カニ カ ピラ グリルの夕食も、混み合う時間帯なら事前予約をしておくとスムーズです(2026年9月時点)。

Q. 1日で7か所は多くないですか?

前半の4か所はいずれも徒歩5分圏内で、後半の3か所もカリア通り沿いに並んでいるので、移動そのものはあまり負担になりません。ただし各ホテルでゆっくり過ごしたい場合は、午前の3軒と夕方の3軒を別々の日に分けても楽しめます。

まとめ

ワイキキに立ち並ぶ名門ホテルは、宿泊しなくてもロビーや中庭、レストラン・バーの雰囲気を味わうことができます。モアナ サーフライダーの歴史ある中庭からロイヤル ハワイアンのピンクの世界観、ハレクラニのサンセットとフラ、そしてヒルトン・ハワイアン・ビレッジの夜景と花火まで、1日歩けばワイキキの奥深さをぐっと感じられるはずです。次の旅の宿泊先えらびの参考にもなるので、ぜひ気軽に歩いてみてください。

🏨

ハワイのホテル、決まっていますか?

ワイキキのビーチフロントからコオリナのリゾートまで、日本語で予約できて楽天ポイントも貯まります。空室と料金は早めのチェックがおすすめです。

楽天トラベルでハワイのホテルを探す

※ 料金・空室状況はリンク先でご確認ください(PR)

もんちゅ
この記事を書いた人: もんちゅ

ハワイに通い続けるハワイマニアのモンクシール「もんちゅ」。定番スポットから穴場まで、実際に歩いて・食べて・乗って確かめた情報を正直にレポートしています。

運営者情報 →