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ハワイのハッピーアワー|ワイキキの13軒の時間帯・予約・子連れ【2026年版】

📅 公開 2026年11月1日
ハワイのハッピーアワー|ワイキキの13軒の時間帯・予約・子連れ【2026年版】

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ハワイのレストランは、ディナーで2人で食べて飲むと、税とチップを足して150ドルを超えることも珍しくありません。そこで頼りになるのが、夕方の早い時間にドリンクや前菜を割安で出す「ハッピーアワー」です。ワイキキでは、昼過ぎから始まるお店、サンセットの直前に始まるお店、夜遅くにもう一度始まるお店があり、時間帯も内容もお店ごとにばらばらです。

この記事では、ハッピーアワーの仕組みと注意点を説明したうえで、ワイキキとアラモアナで行きやすいお店の時間帯・割引の内容・席の条件(バー席のみかどうか)・予約や子連れの可否を、各店の公式サイトで確かめて表にまとめました。もんちゅが全店を回った感想ではありません。情報は2026年11月時点のもので、価格は税抜き・チップ別です。時間やメニューはよく変わるので、行く前に各店の公式サイトでも確認してください。

お酒に関する注意: ハワイ州でお酒を飲めるのは21歳以上です。お店では年齢確認のために身分証の提示を求められることがあり、旅行者はパスポートが確実です。日本では20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。レンタカーを運転する方は飲まないでください。

夕方のワイキキのバーでカクテルとビールで乾杯するイラスト

まず結論:ハッピーアワーを上手に使う3つのコツ

  • 時間で選ぶ: 昼〜夕方に長くやっているのはつるとんたん(毎日11:30〜17:30)とマヒナ&サンズ(毎日12:00〜17:30)。15時前後から始まるお店が多く、**ブホ(毎日17:00〜18:00)**のようにサンセット前の1時間だけのお店もあります
  • 席の条件を確かめる: ステーキハウスやホテルのレストランは、ハッピーアワーがバー席(カウンターやラウンジ)だけのことが多いです。家族でテーブル席に座りたいなら、店内どこでも使えるお店か、子ども向けメニューのあるお店を選びましょう
  • 割引の中身を見る: 「ドリンク2ドル引き」「前菜が半額」のように、割引はお店によって違います。名物料理が対象外のこともあるので、メニューの「Happy Hour」の欄を見てから頼むと安心です

チップは割引後の金額に対して15〜20%が目安です(詳しくは「ハワイのチップ」)。

ハワイのハッピーアワーとは?

ハッピーアワー(Happy Hour)は、アメリカのレストランやバーで、お客さんが少ない時間帯にドリンクやおつまみを割安で出すサービスです。ハワイでは仕事帰りの一杯を「パウハナ(Pau Hana、ハワイ語で「仕事が終わった」)」と呼ぶこともあり、ハッピーアワーを「アロハアワー」と呼ぶお店もあります。

よくあるルール

  • 時間: 多いのは15:00〜17:00ごろ。夜21〜22時以降にもう一度やる「レイトナイト・ハッピーアワー」のお店もあります
  • 席: 「バーのみ(Bar only / Bar area only)」と書かれていれば、テーブル席では通常料金になります
  • 対象: 「Select(一部の)」と書かれたドリンクや前菜だけが割引になるのが一般的です
  • ほかの割引との併用: できないことが多いです(RumFireのメニューにも「ほかの割引は適用されません」と書かれています)
  • 飲み放題はありません: ホノルル市郡の酒類委員会の規則で、決まった料金で飲み放題にするサービスや、早飲み・大量に飲むことをすすめる企画は禁止されています(ホノルル市郡 酒類委員会の規則(英語・PDF))

予約はできる?

お店全体でハッピーアワーをやっているお店は、OpenTable などで予約できることが多いです。いっぽう、バー席は予約を受け付けず先着順のお店がほとんどです。バー席限定のハッピーアワーを狙うなら、始まる時間に合わせて早めに行くのが確実です。

ワイキキのハッピーアワー早見表(2026年11月時点)

お店場所時間席割引の例
つるとんたんロイヤル・ハワイアン・センター毎日11:30〜17:30店内うどん・寿司の一部が約2ドル引き
マヒナ&サンズサーフジャック・ホテル毎日12:00〜17:30店内カクテル8ドル、ウイングス12ドル
ベイサル(Basalt)デュークス・レーン毎日14:00〜17:00バー席のみウェルドリンク6ドル
ヘブンリー・アイランド・ライフスタイルショアライン・ホテル14:00〜16:00公式に記載なしマイタイ10ドル
ヤードハウスワイキキ・ビーチ・ウォーク月〜金14:00〜17:30、日〜水22:30〜閉店公式に記載なし公式に記載なし
トミーバハマビーチウォーク通り毎日15:00〜17:00バー(OpenTableの記載)公式に記載なし
ワイキキ・ブリューイングカラカウア通り西端毎日15:00〜17:00、21:00〜閉店公式に記載なしワイン2ドル引きなど
マウイ・ブリューイングアウトリガー・ワイキキ・ビーチコマー月〜金15:00〜17:00、日〜木21:00〜22:30公式に記載なしビール全種2ドル引き
ウルフギャングロイヤル・ハワイアン・センター毎日15:00〜18:00テラスのバー生ビール6ドル〜
RumFireシェラトン・ワイキキ毎日16:30〜17:30公式に記載なしハウスワイン10ドル
ブホワイキキ・ショッピング・プラザ屋上毎日17:00〜18:00公式に記載なしストリートタコス2ドル
レッドフィッシュ・ポケバーアラワイ通り(ウェイファインダー・ワイキキ)毎日17:00〜18:30公式に記載なし—
ハイズ・ステーキハウスクヒオ通り毎晩17:00〜18:30バー&ラウンジのみカクテル・ワイン各13ドル

ステーキハウス(ウルフギャング・ハイズ・モートンズ・ストリップステーキ)の内容は「ハワイのステーキ有名店」、レッドフィッシュ・ポケバーは「ハワイのポケ丼」で詳しく紹介しています。

昼から使えるハッピーアワー

つるとんたん(ロイヤル・ハワイアン・センター)

日本でもおなじみのうどん店のワイキキ店です。ロイヤル・ハワイアン・センターのB館3階にあり、公式サイトでは営業が毎日11:30〜21:30、ハッピーアワーは毎日11:30〜17:30と案内されています。昼から夕方まで長く続くので、ランチも遅めのお昼もハッピーアワーの料金で食べられます。

公式サイトのハッピーアワーのメニューと通常メニューを比べると、カレーデラックスうどんが31ドル→29ドル、サンファイヤーロール(寿司)が20ドル→17ドル、和牛寿司が18ドル→16ドルなど、うどんと寿司の一部が2〜3ドルほど安くなっています。値下げされていないうどんもあるので、メニューで確認してください。キッズメニューもあり、公式サイトから席の予約もできます(つるとんたん公式サイト(英語))。

マヒナ&サンズ(サーフジャック・ホテル)

ルワーズ通りのサーフジャック・ホテルにある、プールサイドのレストランです。公式サイトではハッピーアワーとラナイメニューが毎日12:00〜17:30です(メニューのページには11:30からとの記載もあります)。カクテルとハウスワインが各8ドル(通常12ドル)、マウイの缶ビールが5ドル(通常7ドル)、チキンウイングが12ドル(通常16ドル)、バーガーが15ドル(通常20ドル)と、通常の値段と並べて書かれているので分かりやすいです。

平日(月〜金)の15:00〜17:30には、生ガキが1個2ドルになる「Sip & Shuck」もあります。公式のよくある質問では家族連れを歓迎していて、予約がおすすめ(予約なしも可)とのことです。支払いはカードなどのキャッシュレスのみで、6人以上のグループには20%のチップが自動で加算されます(マヒナ&サンズ公式サイト(英語))。

ベイサル(Basalt)

クヒオ通りのデュークス・レーン・マーケット&イータリー内のレストランです。ハッピーアワーは毎日14:00〜17:00(料理は16:30まで)、バー席のみです。公式のハッピーアワーメニュー(2026年1月版)では、ウェルドリンク(銘柄を指定しないカクテル)とグラスワインが各6ドル、ハワイの生ビールが7ドル、ガーリック醤油のフライドポテトが10ドル、ガーリックチキンのスライダー(小さなバーガー)が15ドルです(ベイサル公式サイト(英語))。

バー席限定なので、家族で行くなら通常のランチやディナーのテーブル席を予約するほうが向いています(キッズメニューは公式に掲載あり)。

ヘブンリー・アイランド・ライフスタイル

シーサイド通りのショアライン・ホテルにある、ハワイの食材を使ったカフェレストランです。公式サイトのハッピーアワーのページ(2026年10月更新)では14:00〜16:00で、アロハ・ブロンドの生ビール6ドル、マイタイ10ドル、ワカモレ10.50ドル、ガーリックシュリンプ(5尾)13ドルなどがあります。実施する曜日はページに書かれていないので、行く前に確認してください(ヘブンリー公式サイト(英語))。

昼下がりのプールサイドでカクテルとバーガーを楽しむイラスト

15時ごろから始まるハッピーアワー

ヤードハウス(ワイキキ・ビーチ・ウォーク)

生ビールの種類の多さで知られるアメリカのチェーン店です。ワイキキ・ビーチ・ウォークの公式サイトの店舗ページでは、ハッピーアワーは月〜金14:00〜17:30と、日〜水22:30〜閉店です(ワイキキ・ビーチ・ウォークの店舗ページ(英語))。割引の内容はヤードハウスの公式サイトが日本からは表示できず確かめられなかったので、お店でハッピーアワーのメニューを見せてもらってください。

トミーバハマ

ビーチウォーク通りのアパレルショップの上にあるレストランで、屋上には砂を敷いたラウンジがあります。公式サイトではハッピーアワーは毎日15:00〜17:00、17:00〜20:00は毎日ライブ演奏があります。予約サイトの OpenTable では、ハッピーアワーはバーのみと案内されています。予約は強くすすめられていて、予約なしでも入れます(トミーバハマ公式サイト(英語))。

ワイキキ・ブリューイング・カンパニー

カラカウア通りの西端(1945 Kalakaua Ave)にある醸造所併設のブリューパブです。公式サイトではハッピーアワーは毎日15:00〜17:00と21:00〜閉店。自家醸造の定番ビールやウェルドリンクが割安になり、ワインは2ドル引きです。ビールの値段はページ内に2通りの記載があったので、お店で確認してください(ワイキキ・ブリューイング公式サイト(英語))。ハワイのビールの選び方は「ハワイのクラフトビール」で紹介しています。

マウイ・ブリューイング ワイキキ店

カラカウア通り沿い、アウトリガー・ワイキキ・ビーチコマー・ホテル2階の大きなブリューパブです。公式サイトではハッピーアワーが月〜金15:00〜17:00、レイトナイト・ハッピーアワーが日〜木21:00〜22:30(どちらも「NEW」の表示)で、ビール全種が2ドル引き、一部のカクテルが3ドル引き、一部の前菜が半額、ピザが14ドルです。同じページの別の場所には「月〜金15:30〜16:30」とも書かれているので、早めの時間に行くと安心です。公式サイトでは家族で楽しめる雰囲気をうたっています(マウイ・ブリューイング公式サイト(英語))。

ステーキハウスのハッピーアワー

ディナーでは1人100ドルを超えることもある有名ステーキハウスも、ハッピーアワーなら気軽に雰囲気を味わえます。2026年10月に公式サイトで確かめた時間は次のとおりです。

  • ウルフギャング・ステーキハウス: 毎日15:00〜18:00、テラス席のバー「W Lanai」。生ビール6ドル〜、グラスワイン8ドル〜
  • ハイズ・ステーキハウス: 毎晩17:00〜18:30(最終着席)、バー&ラウンジ席のみ
  • モートンズ(アラモアナセンター): 日〜金16:00〜18:30、バーエリアのみ
  • ストリップステーキ(インターナショナル マーケットプレイス): 16:00〜18:00、バー席のみ

どのお店もハッピーアワーはバー席が中心なので、大人だけで行くときに向いています。各店の公式サイト(ウルフギャング、ハイズ、モートンズ、ストリップステーキ)で確かめた内容です。メニューや予約、ドレスコードは「ハワイのステーキ有名店」にまとめています。

サンセット前後のハッピーアワー

RumFire(シェラトン・ワイキキ)

シェラトン・ワイキキのビーチ沿いにあるラウンジ&レストランです。公式サイトのメニューでは、ハッピーアワー「アロハアワー」は毎日16:30〜17:30。ハウスワイン(赤・白)が10ドル、地元のビールが8ドル、トリュフ風味のフライドポテトが10ドル、ポケナチョスが17ドル、チキンの焼き鳥が12ドルなどです。ほかの割引との併用はできず、5人以上のグループには20%のサービス料がかかります(RumFire公式サイト(英語))。

シェラトン・ワイキキに泊まるなら「シェラトン・ワイキキ」も参考にしてください。

ブホ・コシーナ・イ・カンティーナ

カラカウア通りのワイキキ・ショッピング・プラザ屋上(5階)にあるメキシコ料理店です。夕方17:00の開店から17:00〜18:00の1時間がハッピーアワー(Sunset Happy Hour)で、公式サイトのメニュー(2026年6月版)では、ストリートタコス1個2ドル、チップス&ワカモレ8ドル、クラシック・マルガリータ7ドル、サングリア7ドル、ビール8ドルなどです。23時以降は21歳以上のみ入店できます。予約は OpenTable から(ブホ公式サイト(英語))。

11月〜12月のワイキキの日没は17時50分前後なので、この時期はハッピーアワーの時間と夕焼けがちょうど重なります。時期ごとの日没時刻は「ワイキキのサンセット」の表で確かめられます。

夕焼けの屋上レストランでタコスを前に自撮りするもんちゅ

ハッピーアワーが無い人気店もあります

サンセットの名所として人気のデュークス・ワイキキとフラ・グリル・ワイキキは、2026年11月時点の公式サイトのメニューにハッピーアワーの記載がありませんでした。以前はハッピーアワーがあったと紹介しているブログもありますが、今は通常の料金と考えておきましょう。ハレクラニの「ハウス ウィズアウト ア キー」やロイヤル・ハワイアンの「マイタイ・バー」も、ハッピーアワーではなく景色を楽しむお店です(「ワイキキのサンセット」)。

また、ロイヤル・ハワイアン・センターの寿司店「道楽(Doraku)」は、公式サイトによると改装のため休業中で、2026年12月に再開予定です(道楽公式サイト(英語)、2026年11月時点)。

子連れでハッピーアワーを楽しむには

ハワイの法律では、お酒を出すレストランに子どもが入ること自体は禁止されていません。ただ、ハッピーアワーがバー席限定のお店では、子どもがバーの席に座れないことがあるので、家族でテーブル席を使いたいなら次のようなお店が選びやすいです。

  • つるとんたん: 店内でハッピーアワーの料金になり、キッズメニューもあります。昼から使えるのも子連れには助かります
  • マヒナ&サンズ: 公式のよくある質問で家族連れを歓迎と案内しています
  • マウイ・ブリューイング: 公式サイトで家族向けの雰囲気をうたっている大型店です

ブホは23時以降は21歳以上のみなので、夕方のハッピーアワーの時間帯なら問題ありません。子連れの旅行で気をつけたいことは「子連れハワイ」にまとめています。

支払いの目安と注意点

ハッピーアワーでも、会計には**税(オアフ島は約4.712%)とチップ(15〜20%)**が加わります。たとえば2人でカクテル2杯(各8ドル)とおつまみ2皿(各12ドル)を頼んだ場合の目安は次のとおりです。

項目金額
飲食代(税抜き)40.00ドル
税(4.712%)約1.88ドル
チップ(18%)7.20ドル
合計約49ドル

同じ内容をディナーの通常料金で頼むと、カクテルだけで1杯15ドル前後のお店も多いので、差はかなり大きくなります。ほかの物の値段は「ハワイの物価」で紹介しています。

  • 身分証を持って行く: お酒を頼むと年齢確認があります。旅行者はパスポートが確実です。期限切れの身分証は使えません
  • ビーチや路上では飲めない: お店で残ったお酒を持ち出して、ビーチや歩道で飲むことは禁止です(「ハワイで気をつけたいルール」)
  • ラストオーダーに注意: 終了時刻ちょうどに注文を締め切るお店が多いので、終わる30分前までに頼んでおくと安心です
  • カードで払うとき: チップの書き方は「ハワイのチップ」を参考にしてください

よくある質問

Q. ハッピーアワーは土日もやっていますか?

お店によります。つるとんたん、マヒナ&サンズ、ベイサル、トミーバハマ、ワイキキ・ブリューイング、RumFire、ブホは毎日です。ヤードハウスとマウイ・ブリューイングの夕方のハッピーアワーは月〜金だけなので、週末は注意してください。祝日は対象外になるお店もあります。

Q. お酒を飲まなくても使えますか?

使えます。つるとんたんのうどんや寿司、マウイ・ブリューイングの前菜やピザ、ブホのタコスのように、料理が割引になるお店も多いです。つるとんたんにはノンアルコールのモクテル(ノンアルコールカクテル)もあります。

Q. 夕食代わりになりますか?

前菜やタコス、バーガーを何品か頼めば、軽めの夕食になります。早めの時間に食べておくと、夜はホテルでゆっくりしたり、サンセットの散歩に出かけたりできます。しっかり食べたい日は「ワイキキのディナーおすすめ」から選んでください。

Q. 英語のメニューが不安です

メニューの「Happy Hour」「HH」と書かれた欄を指さして、「ハッピーアワー・メニュー、プリーズ」と伝えれば大丈夫です。英語に自信がなくても、メニューを指さして注文すれば通じます。

もんちゅの勝手な感想:こんな人におすすめ

  • おすすめ: ワイキキで外食の予算を抑えたい人、有名店の雰囲気を気軽に味わいたい人、早めに夕食を済ませて夜をゆっくり過ごしたい人
  • 向かないかも: 時間を気にせずのんびり飲みたい人、家族でテーブル席に座りたいのにバー席限定のお店しか空いていないとき

もんちゅの勝手な感想ですが、初めてなら、昼から使えるつるとんたんかマヒナ&サンズで「ハッピーアワーってこういう感じなんだ」とつかんでから、別の日にサンセットに合わせてブホやRumFireに行くと、旅の夕方が楽しくなると思います。

まとめ

ワイキキのハッピーアワーは、昼から長くやっているお店(つるとんたん・マヒナ&サンズ)、15時ごろからのお店(ヤードハウス・トミーバハマ・ブリューパブ・ステーキハウス)、**サンセット前後のお店(RumFire・ブホ)**の3つに分けると選びやすくなります。バー席限定かどうか、平日だけかどうかは、行く前に必ず確かめておきましょう。

ここに書いた時間・価格は2026年11月時点で各店の公式サイトに載っていたもので、ハッピーアワーは予告なく変わることがよくあります。最新の情報は、記事中のリンクから各店の公式サイトで確認してください。

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もんちゅ
この記事を書いた人: もんちゅ

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